歯科衛生士のための摂食嚥下・口腔機能研修
口腔機能管理を実践できる
歯科衛生士を育てる
大学で培った摂食嚥下・口腔機能の専門知見を臨床で使える研修に。
検査から説明・指導までつながる医院づくりを支えます。

Problem
口腔機能管理、
現場でこんなお悩みはありませんか?
検査が「測って終わり」になっている
口腔機能検査は行っているものの、結果の読み取り方や患者さんへの伝え方が分からず、説明・指導まで踏み込めていない。
スタッフへの教え方がわからない
口腔機能の重要性は感じていても、何をどの順番で学ばせればいいのか、院内教育の進め方が分からず、取り組みが止まってしまう。
一部のスタッフ任せで定着しない
担当できるのが特定の歯科衛生士だけで、その人が休むと止まってしまう。誰もが自信を持って対応できる医院全体の体制になっていない。
Solution
その悩み、
DHwincycleがすべて解決します。
大学で培った摂食嚥下・口腔機能管理の専門知見をもとに、研修・教材・伴走支援をご提供。
検査を「測って終わり」にせず、説明・指導・継続管理までを一連の流れとして医院に根づかせます。
01
歯科衛生士の視点で学ぶ、
専門教育摂食嚥下・口腔機能管理を、「臨床で何を見て、どう関わるか」という歯科衛生士の視点で学びます。大学レベルの専門知識を、日々の診療で使える形に落とし込んでお伝えします。
02
検査から説明・指導までつなぐ、実践研修
口腔機能検査の結果の読み取りから、患者さんへの説明、日常生活に合わせた指導までを、一連の流れとして身につけます。
03
症例で身につける、現場の対応力
実際の診療場面を想定した症例をもとに、患者さんへの伝え方や指導の組み立て方をトレーニング。知識を、臨床で使える判断力と対応力に変えます。
04
医院に定着させる、仕組みづくり支援
研修後も、医院の状況に合わせてスタッフ教育や運用づくりを伴走支援。口腔機能管理が一部のスタッフ任せにならず、医院全体で続く体制をつくります。
The Reason
DHwincycleが選ばれる3つの理由
歯科衛生士がつくる、
歯科衛生士のための教育
「患者さんに説明しづらい」「指導につなげにくい」など、現場で歯科衛生士がつまずきやすい場面を想定して、プログラムを設計しています。知識だけでなく、実際の声かけや判断の仕方まで学べます。
大学発の専門性と、
臨床現場のリアルを両立
大学で培った摂食嚥下・口腔機能管理の専門知見に、一般歯科・訪問診療・大学病院での臨床経験をかけ合わせ、現場で使いやすい形に落とし込んでいます。
学んで終わらせず、
医院の強みにつなげる
検査・説明・指導・継続管理までの流れを医院の中に整え、口腔機能管理を「医院の強み」として活かせるように支援します。研修で終わらない、実践までの伴走が特長です。
まずはお気軽にご相談ください
「何から始めればいいか分からない」という段階でも構いません。
医院の状況やご希望に合わせて、研修内容や導入の進め方をご提案します。

Case
導入事例
NEWS
お知らせ
Company
会社情報
会社名
株式会社DHwincycle
所在地
〒145-0062 東京都大田区北千束3丁目35-5-202
会社設立日
2024年6月4日
代表者
丸山 朋華
事業内容
歯科衛生士向け教育事業/コミュニティの企画・運営
まずはお気軽にご相談ください
「何から始めればいいか分からない」という段階でも構いません。
医院の状況やご希望に合わせて、研修内容や導入の進め方をご提案します。









